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ご存知のように北朝鮮とアメリカの緊張が嘗てないほど高まっています。
北朝鮮はミサイル発射実験を繰り返し、アメリカは原子力空母カール・ビンソンとロナルド・レーガンの空母打撃群を北朝鮮を睨み、極東アジアに展開しようとしています。

アメリカのトランプ大統領は中国に対しても北朝鮮を直接打撃する可能性を示唆しています。

この状況で周辺国としての日本はどうなるのか!?
実は少し先の日本の姿を予言しているものがあるのです。

それはアメリカでカードゲームとして発売されたイルミナティカードと呼ばれるものです。

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イルミナティカードとは

1995年にアメリカ「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」から発売されたカードゲーム「イルミナティ・ニューワールドオーダー」がイルミナティカードと言われているものです。

なぜこれが日本の先の姿を予言しているといわれるのか。
それはイルミナティカードに書かれている出来事が、世界の過去にあった数々の事件事故が現実のものになっているからです。

9.11同時多発テロを予言したと言われているイルミナティーカード
ツインタワーへの攻撃とペンタゴンの攻撃です。

3.11の大津波と福島原発事故を予言したと言われているカード

このカードは逆さにすると「311」の数字に見えることから、発生日をも予言していると言われています。

他にもダイアナ妃の事故、フセイン、カダフィ、NSAのエシュロンによる盗聴とスノーデン氏など、事故事件だけでなく政治、経済、自然災害と多方面での予言と言えるカードが存在しているのです。

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日本は核攻撃を受けるのか?

イルミナティカードには日本での出来事だとわかるカードが存在します。
先に紹介した大津波、原発カードにはJapanとは書いていませんので、状況から311の事だと判断されています。

しかしこれから紹介するカードには日本だと思われる建造物が登場します。

このカード『Up Against the Wall』が北朝鮮とアメリカの有事により起こるとされています。
破壊された壁に黒く残った人影、地面に落ちる放射能のマークが見えます。

そして後ろに見える建物が奈川県・横浜みなとみらいにある『横浜グランドインターコンチネンタルホテル』ではないかと噂されています。

この近くには原子力空母ロナルド・レーガンも停泊している横須賀基地もあり、北朝鮮が攻撃をすると挑発している一つであります。

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もう一枚気になるカードがあります。
『Combined Disasters』です。


このカードには東京銀座にある『和光本店』の時計台が書かれていると言われています。
このカードは地震による崩壊と噂もありますが、私の解釈では東京オリンピックに関連するのではないかと思います。

なぜなら、書かれている人種がそれぞれ違うように見えるのと、着ている服の色が五輪の白、緑、黄、青、赤であるからです。
東京オリンピックでのテロや事件を意味するカードであれば北朝鮮からの核攻撃は起こらないのでしょうか?

もう一つ気になるのが、崩れ落ちる時計の針が指す時刻です。
11:15か3:55のどちらかに見えます。
背景色が夜のように見えるのと、逃げる人の数、服装を考えると11:15前後に「何かが起こる」ことを示唆していると思われます。

いずれにしろ食料品の確保等の備えは必要かと思われますね。

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4月27日の根拠は

北朝鮮とアメリカの攻撃が4月27日に行われるという根拠はどこにあるのでしょうか・

イルミナティカードには4.27の数字は入っていません。

実は4月27日というのは日本のブロガーが4月27日が新月であり、その夜に空爆するのではないかという予想を、韓国のネットで取り上げられ大きく広がったことで、日本のメディアが取り上げたとのことが真相だそうです。

有事が発生する場合は、427という数字は関係なく「いつ起きてもおかしくない」との認識の方がいいでしょう。

そして刻々と北朝鮮とアメリカの緊張は高まっています。
緊張が弱まるまでは常に備えをしておきましょう。

特に水と保存できる食品。
赤ちゃんのいる人は、粉ミルク、おむつは無駄になっても多めに確保しておくこと。
大事な人を守るためですから。

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