スポンサーリンク

北朝鮮とアメリカの緊張状態が更に緊迫してきたようです。
中国の航空大手である中国国際航空が北京と北朝鮮の平壌を結ぶ国際線を17日より一時運航停止することを発表しました。

日本の自称平和運動家は、沖縄で叫んでないで、 今こそ、北朝鮮とアメリカまで行って、「平和」「平和」ってプラカード持って叫んでくればいいのにと思います。

スポンサーリンク


先日より当ブログでも緊張状態を伝えてきました。
その中でも少し異質な「イルミナティーカード」による予言の記事中で、4月27日がXデーであると書きました。

ネット上では15日が金日成主席の誕生日である太陽節であることから、当日何かアクションを起こすと噂されています。

中国は北朝鮮と距離を置いていると言われていますが、さすがに直近で核ミサイルを発射するなど馬鹿なことはしないと考えているのでしょう。
ですから運航停止日を17日としていると思われます。

しかし核実験を行った場合は、トランプ大統領は先制攻撃を行うとも言っていますので予断は許しません。

15日は特に北朝鮮を注視する必要があるでしょう。
そして日本は核ミサイルに対する防衛策はありません。

もし核ミサイルを高高度から落とされた場合は為すすべなく甚大な被害を受けることでしょう。
もっと早くから防衛策を実行に移す必要があったのですが、民主党(現、民進党)や共産党等の反対により丸裸の状態で強盗の前に立っているようなものとなりました。

政党間の争いを行うだけで、自国防衛を疎かにしている政治家を選んだ日本国民の愚かさを嘆くばかりですね。

今は戦争が起きないよう願うばかりです。

スポンサーリンク